Bonnie’s Jam

bonnies

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私のジャムを食べてみて。果物の本物の味がわかるから。
by ボニー・シェルショウ

果樹園に囲まれた南カルフォルニアで、季節ごとの太陽をいっぱい浴びた新鮮な果物を食べて育ったボニー。ある日、彼女は子供のころ母親と一緒に作った果物そのもののようなおいしいジャムがないことに気づきました。その味を再現しようとしたのが彼女のジャム作りへの旅の始まりでした。

彼女がこだわったのは、幼少期から舌に記憶されているアメリカの豊かな土壌の農園で育てられた果物を使うこと。ストロベリーはカリフォルニア州から、ブラックベリーはマサチューセッツ州から、ブルーベリーはオレゴン州やミシガン州から等。適度に熟した果物を使用し、調理時間や温度や砂糖のバランスなど彼女の秘伝のレシピで作った結果、彼女の思い描いた理想通りのジャムが出来上がりました。

そして友人たちに分けていた味が評判を呼び、ファーマーズマーケットなどで販売され始めると、アメリカの有名紙ニューヨークタイムズ、ボストンヘラルド、ワシントンポストなどの批評家がこぞって絶賛。昨年2013年には、アメリカの国民的TVショー「オプラ・ウィンフリー・ショー」のカリスマ司会者“オプラ・ウィンフリー”の私のお気に入りにピーチジンジャーが選ばれ大きな話題に。シンプルこのうえないパッケージの瓶を手にするときあなたはすでに新鮮な果物を手にしたのと同じ感覚を覚えるでしょう。そして、キャップを開けたあとは、、、、

あなたに至福の時が訪れます。

お取扱いアイテム

peach
ピーチジンジャー(248g)

strawberry
ストロベリー(248g)

raspberry
ラズベリー(248g)

black&blue
ブラック&ブルー(248g)

apricot
アプリコットオレンジ(248g)